愛知支部 活動紹介

ここでは、愛知支部で行っている活動をご紹介します!!

学習会

愛知支部では、春ののびのび講座、秋の発達保障実践講座(通称:発保講座)などの学習会の企画を開催しています。

ライフステージごとの学習会として、
乳幼児期 : 小規模通園学習会
学齢期 : 学齢期のつどい
青年成人期 : はたらく場やくらしの場の実践交流会 も開催しています。

支部ニュースの発行

年11回(2月は発行なし)のニュース発行を行っています。
毎回、愛知支部で行った活動の報告や学習会の情報、障がい児・者関連の情報を会員さんに向けて、郵送しています。

年間スケジュール

定期的に行われる会議等
事務局会議 1回 / 月 (基本的に第4月曜日)
支部委員会 2~3回 / 年 (年度初め、年度中間期)
総会  1回 / 年 (年度始め)

定期的に行われているイベント等
春 ・・・ 春ののびのび講座、学齢期のつどい
夏 ・・・ 全障研全国大会参加
秋 ・・・ 発達保障実践講座、地域講座
冬 ・・・ 小規模通園交流会、青年成人期実践交流会、忘年会、全障研東海ブロック研究集会

事務局紹介

支部長 伊藤 修毅(日本福祉大学 子ども発達学部 心理臨床学科 准教授)
一言 : 

事務局長 佐藤 さと子(ゆたか福祉会 ゆたか希望の家 勤務)
一言 : 知的障害者の入所施設の職員をしています。全障研の事務局にかかわって17年がたつます。
愛知県の補助金カットや自立支援法など様々な出来事がありながらも、障害者の権利と発達を研究していく 全障研の役割は常に大切にしてきました。 専門性をもった人との平等なつながりが、発達や 情勢の困難に立ち向かう大切な武器だと思います。
全障研の輪に多くの方の参加を願っています。

事務局員 太田 一良(担当 地域講座・学齢期のつどい)
一言 : 地域で全障研会員を中心とするネットワークを作り、いろいろな情報と人の交流ができるように がんばります。
若い方の感覚とネット力で、各地域の協力・共同の輪がさらに広がることを期待しています。

事務局員 道家 洋子(担当 書籍)
一言 : 

事務局員 加藤 透
一言 : もやいビル1階にある児童デイサービスなどを運営している「NPOあした」の理事をしています。
私は学童保育の障害児保育の延長線上でかかわったため不勉強さを日々痛感しています。 地域の当事者、施設職員、そして保護者のみなさんの熱い思いと願いにふれることが 私のエネルギーとなって活動しています。
すべての人が主人公として輝ける社会づくりが私の究極の目標ですが、 真夜中の寝酒を干すとき「今日もやるだけやった。明日のために乾杯・・」と云える生き方を 日々の目標に頑張りますので、宜しくお願いします。

事務局員 瀧口 豊之
一言 : 読みやすく、わかりやすい支部ニュースをお届けしたいと思います。よろしくお願い致します。

事務局員 中村 くに子(担当 支部交流会・忘年会)
一言 : 宴会担当の中村です。20代から全障研に染まってしまいました。 当事者事務局員としてもっと当事者の会員さんが増えて欲しいです。よろしくお願いします。

事務局員 松田 美和(担当 支部ニュース・WEB)
一言 : 支部ニュース・WEB担当の松田(ニックネーム:ドラ)です。たくさんの人に全障研愛知支部がもっている情報をWEB上から伝えて いけるよう、努力していきたいです。よろしくお願いいたします。

事務局員 松本 允韶
一言 : 名前は「ただつぐ」といいます。趣味はうたで、現在ぞうれっしゃ等をうたっています。
よろしくお願いいたします。

事務局員 藤林 清仁(同朋大学 社会福祉学部 社会福祉学科 講師)
一言 : 20歳の時に療育と出会い、23歳の時に全障研全国大会に参加しました。
愛知支部の中で、少しずつ自分のできることを増やしていきたいと考えています。よろしくお願いいたします。

事務局員 堀池 育志
一言 : 保育園に勤めて20年です。子ども達の発達を保障できる社会になっていくといいなと思っています。
何でも「自己責任」になりつつある今、運動によって変わっていくといいなと思います。

支部独自の会員特典

只今、多くの人に全障研を知ってもらおうと、会員拡大に勤めています。
そこで、支部独自の会員特典をつくろうと準備を行ってます。正式に決まり次第、お知らせいたします。 ご期待ください!!

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